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キャプテンクックという、ダイエーオリジナル・ブランドの商品としてチョコレートコーナーに売り出されてました。 ということは、全国規模で売られている? 『小枝』(『小技』笑?)の大きさの箱入りでした。味は「柿の種」にビターチョコがかけてあったので口に入れると甘くて、噛むとぴり辛い味がほのかに。砕けた柿の種もいっしょにチョココーティングされてまともな形のにくっついているので製造工程での無駄は出ないかも?(笑) ピーナッツは入ってないみたい。
1)不二家チョコレート 『ピーナツ屋柿右衛門』 Aコープくらしのセンターにて。 70g ¥125 ピーナツ屋、というぐらいで、さすがにピーナツチョコが 一緒に入ってます。 特徴は、割と厚めにチョココーティングがされていて 低温でかけてあるのか、チョコの表面に所々あばたが できていることと、チョココーティングの表面につやだし 加工がされているせいか、どちらかというと、しっとり感 のある「柿の種」になっています。ピリ辛味は少なめ。 2)無印良品 『柿の種チョコ』 ファミリーマートにて。 150g ¥180 さすがの値段であります。 ここのにはピーナツは入っておりません。 またチョコの掛け方が薄めなのか 柿の種の両端にチョコがかかっていないという 特徴も持ち合わせております。 でもそのおかげでピリ辛感も味わえます。 この2点の共通点はどちらもミルクチョコ掛けであること。 この点、ダイエーの柿の種チョコの方が調和感で1歩リード? 気温が下がってから出だしたところを見ると やはりチョコ製品は夏の間は品薄、ということなのでしょうか。
こちらは今までとは違ってなぜかおつまみコーナーに置いてありました。 というのも 株式会社 でん六 という、珍味豆菓子などを作っている会社の製品だからのようで、系統としてはビターチョコ・辛味強め、でダイエーのと似てます。 売り場のその横に チョコばなな なる、バナナチップスにチョココーティングをしたものも売られておりましたが、こちらは少々粉っぽかったことをご報告しておきます。 (※今回の調査はウィふり調査団員がすべて行いました。) |
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