こんなメールをいただきました!
>卵かけご飯、おいしいですねー。私も大好きです。 ということで、まずはウチでの正統「卵かけご飯」の作り方をば。
・卵は、LまたはMサイズを用意します。
・卵は、小鉢に割り、黄身のわきの白いもの(カラザと呼びます)を取り去ってから、泡立てないように、箸でよく解きほぐします。 ここで、醤油などは混ぜません。卵だけを解きほぐしておきます。
・ご飯は、ご飯茶碗(半合1杯)でも、丼(1合1杯)でも構いませんが、盛った後に中央をくぼませます(浅めの穴を開けます)。
・解きほぐした卵を、ご飯茶碗なら半分(半個分)、丼なら全部(1個分)を流し込み、全体を混ぜます。
・そのまま食べるなら、好みの量の醤油をかけ、さらに混ぜてからいただきます。
味付け海苔や味の濃いおかずなどと食べるなら、醤油を入れないでも構いません。
卵に醤油を混ぜないのは、濃い味のおかずの時の対応と、卵に混ぜてしまうと、見た目が黄土色になって美しくない、ということのようです。
○スタッフ 卵のサイズにこだわるあたり、至高のレシピ!色までもっ!確かにしょうゆを入れ過ぎてしまった時、見た目にがっくりした記憶が。。。
>白いかたまり(カラザ)は取らないで、(以前は何となく気持ち悪くて取っていたのですが、 あれは黄身を中央に保持するためのもので白身が変化したものと知ってからは、全部食べるようになりました) そこそこかき混ぜ、醤油を適宜加えて、フツーにごはんにかけていただきます。 肝腎なのは卵の量でしょうか。多すぎてもいけません。
○スタッフ カラザ!気になってましたー。取ったり、取らなかったりなのですが、単に歯ざわりの問題だけだったような・・・。
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